「名医が買っている市販薬」これ結構参考になる…医者は風邪薬飲まないっていうけど本当なんだね
https://twitter.com/ikkojika_b/status/1081875251045138432/photo/1
(flyingsonから)
“■精神状態が手詰まりの時、とりあえずやったら楽になる方法 1. 肉を食う - タンパク質が不足していることが多いんです。肉を美味しく食らうと(重要)かなり気分がよくなります。 2. いつもの三倍かけて飯を食う - ゆっくり食うことで脳内物質のバランスが変わります。 3. 意図的に動作をゆっくりする。 - なんかの本に書いてありました。肉体を制御できているという感覚がメンタルに好影響を与えるようです。 4. トニックシャンプーで頭を洗う - 普段は頭皮の油脂を引きはがすような感覚が好きではないのですが、たまにスカッと洗うと気分が良くなります。 5. 音楽を聴くのをやめる - なんか聞くのが習慣になっている人はやめてみましょう、麻痺している感覚が鋭敏になり心が落ち着きます。 6. タバコを吸いましょう - 禁煙に成功して吸っていない人は、一,二本吸いましょう。久しぶりの刺激に脳が喜びます。(非喫煙者はやったら駄目です) 7. 実家に戻りましょう - 一人暮らしをしている人は肉親と交流するだけで心が落ち着きます。 8. 友人に電話をかけましょう - 二,三分の近況報告のやりとりだけで,驚くほど気持ちが楽になります。 9. どの医院でも処方されやすいデパス(抗不安薬)を処方して貰って飲みましょう。飲んだことがない人にはよく効きます。服用後の運転は厳禁です。”— 精神状態が手詰まりの時、とりあえずやったら楽になる方法 (via neutra) (via ingurimonguri) (via syatoru) (via mmmmmmmmmy) (via konishiroku) (via quesig) (via usaginobike) (via gintonic) (via mitaimon) (via komahiko) (via mnak-blog)
“小学生は暗くなる前に帰りなさい。 中学生は暗くなったら帰りなさい。 高校生は日付が変わる前に帰りなさい。 大学生は盆と正月くらいは帰りなさい。 大学院生は帰れる家があることに感謝しなさい。 社会人になったら、子どもが安心して帰ってこれるような家を、今度は自分がつくれるようにしなさい。”—
思わず感心してしまった文章 : あじゃじゃしたー (via ch624)
やっぱりリブログする
(via scsa)
“言い方が優しい人は、無意識に話してる相手が返答しやすいように言葉を調節して話してるんだけど、言い方がきつい人はただ単に自分が言いたい事を言うだけ。 これが相手にボールを両手で手に渡してるか、顔面にぶつけてるかの違い。 コミュニケーション。”— あざこさんはTwitterを使っています (via quotation22)
(出典: twitter.com)
“無理すれば一晩でおわる仕事でも、「3日ください」と言っておく。無理しなければ、落ち着いて仕事ができる。編集者は「3日」というバッファを想定して、他の仕事ができる。読者は、時間をかけた丁寧な記事を読むことが出来る。「一秒でも早く上げてください!」なんていうのは、どこかでサボったヤツの尻拭いをさせられているだけであって、仕事とは呼ばない。第一、読者に失礼だ。”
(出典: mega80s.txt-nifty.com)
“クルマの燃費を、日本ではガソリン1リットルで何キロ走れるかで表しますよね。でも、よその国では分子と分母が逆で、一定の距離を走るのにガソリンをどれだけ食うかで表します。 (中略) どんな経緯でこんな天地がひっくり返るような違いが起こったのか知りませんけど、日本人は与えられたリソースの中でどこまでやれるかで評価する、西欧人は目指すゴールに到達するためにどれだけリソースをつぎ込まなければならないかで評価するという違いだと考えると興味深いなあ。”—
性能評価 vs. 目標達成コスト [燃費のお国柄] - higuchi.com blog (via stupidgeek)
2010-12-19
(via mmtki)
(出典: higuchi.com)
“電車に乗っていたらバンド風の若者二人が会話していた。会話の内容はあまり聞き取れなかったが、彼らの会話の中で『運のいい時に実力が無かったら困るじゃん』と言う台詞がはっきり聞こえた。その台詞を聞いて『ああ。どうしてこういう考えができなかったのだろう?』と思った時点で、いろいろと彼には敵わないんだろうなぁ。”— 移ろが野良: 数日前の話。 (via tanekichi)
(出典: yardzhulika.blogspot.com)
“中学の時に作文が上手な女の子がいて、彼女の付けるタイトルは、意外性のある想像力を掻き立てられるものだった。 タイトルも素晴らしいが、本文はその何倍も読む価値のあるものだった。 俺たちが「修学旅行の思い出」「金閣寺を見て」なんて駄文を書いている中、「もみじ」というタイトルなんだよ。 読んでみると、いきなり帰りのバスから始まるの。で、リュックにもみじの葉が紛れ込んでいるのを見つけて、「どこのもみじだろう?」と思い返すのが本文。 「○○でリュックを開けたけどもみじはあったかな?帰ってから写真を見てみよう」「○○のもみじはキレイだった。あそこのだったらうれしい」とか。 結局どこのかは分からないんだけど、一緒に行ったから「あそこにもあったよね」と、話したくなるんだよ。 一度コツを聞いたら、マンガを描くのが趣味で起承転結がどうのこうの言っていた。それは俺には無理だなと思った。 もう一つ、タイトルは最後に付けると言っていた。これなら俺にもできそうだったので、真似している。”— 読むとがっかりするタイトル10選 (via eternityscape)
(出典: anond.hatelabo.jp)
“世の中には「いい絵だ」「この絵が好き」っていう人がいる。この好きっていうのが、才能なんです。でもみんな「好き=才能がある」ってことを知らない。”— RANDOM TALK in RANDOM WALK — sskr31 — comal — jinon (via otsune, handa)
2007-11-09 (via gkojay) (via usaginobike) (via misoka) (via glasslipids) (via johnnychallenge) (via yellowblog) (via blueskies-jp) (via ak47) (via deepspeed) (via tresor775)
“どうでもよいことは流行に従い、重大なことは道徳に従い、芸術のことは自分に従う。”—
小津安二郎 (via breathnoir) (via aurorae) (via shiro-absence) (via shigesa) (via oharico) (via sndmkt) (via kazz7) (via fukumatsu)
さすが!
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どうでもよいことをreblogして重大なことをreblogして芸術をreblogする。
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“美学がある人とない人が闘えば、美学がある人が負ける。”— Twitter / hayashi yosuke (via toshiharu)
2008-10-06 (via gkojay) (via mnak) (via ipodstyle) (via magao, hazy-moon) (via usaginobike) (via hirotakajp) (via hkitago) (via tpok) (via toukubo) (via jinon) (via plasticdreams) (via yaruo) (via tmchack) (via tmchack) (via yudaimori) (via shinoddddd) (via moja-moja) (via ubatama) (via gen-destino) (via dominion525) (via itumadekana) (via thinkaskquestionask) (via rush88dcsstt) (via darylfranz) (via galliano) (via kotoripiyopiyo) (via jagganath45)
“僕はこの「チャンスに飛びつく力」のことを、向上心とか目的意識とか、そんな堅苦しい言葉で語りたくはない。もっとシンプルな、人としての「ノリのよさ」だと思っている。フットワークの軽さ、好奇心の強さ、そしてリスクを承知で飛び込んでいける小さな勇気。それらの総称が「ノリのよさ」だ。”
(ishizueから)
“日本のオバケが「学校も試験もなんにもない」と行って朝でも寝床でグーグーグーしている間、アメリカのオバケはモンスターズ・ユニバーシティという大学まで打ち立てて教育に勤しみ、世界的な名声を上げたのです。”— Twitter / QaNiM1S0: 日本のオバケが「学校も試験もなんにもない」と行って朝でも寝床 … (via otsune)
(元記事: twitter.com (petapetaから))
“サイゼ社長の文庫本、薄いし淡々としてるんだけど端々に凄みがある。「売上高では店長を評価しないし目標も掲げさせないよ、近隣店舗開店や道路工事も関係してるしそれコントロール不能でしょ(意訳)」「評価するのはコントロール可能な数字(意訳)」で、これ割り切れるだけで常人じゃない。 もちろん心構えの類も書いてるんだけど、目標や設定、検証を具体的にやろうとしてて、参考にしようと思えば滅茶苦茶参考になる、と思う。 正垣泰彦『おいしいから売れるのではない 売れているのがおいしい料理だ』。ほぼエッセンス詰め詰めで200pちょいしかない。”— 祭谷一斗さんのツイート (via conveniitekuru)
(出典: twitter.com)